変形性ひざ関節症で
治る人、治らない人
あなたはどっち?
手術の不安から抜け出せる方法があります。
まずは今だけの特別価格で、痛みの原因を知ってください。
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これらはひざ痛の方が当院に来られるまで悩んでいた内容そのものです。
これらは、今回ご紹介している施術動画の女性が、当院に来られるまで悩まれていた内容そのままです。
ひざが痛いのに、病院の治療だけでは改善しきれない。
そんな"原因不明のひざ痛"を抱えている方は、実は非常に多くおられるのが現状です。
そして、あなたも今まさに「どうして治らないんだろう…」と不安を抱えていないでしょうか?
治療を頑張っているのに、結果がついてこない…その気持ち、よく分かります。
では、ここで一度、ご自身のひざ痛に対して振り返ってみてください。
あなたは、今ひざ痛を治すためにどんな治療を続けていますか?
もしかすると、"今までやってきた治療"こそが、実は改善を遠ざけている原因かもしれません。
これらは間違いです
これらはすべて間違いです。膝痛の時にほとんどの人が知らずにやってしまう間違いの典型例です。
最も大きな問題は、ひざ痛の本当の原因に対して治療ができていないという点です。 どれだけ通院しても、どれだけ注射を続けても、原因とズレた治療では痛みは改善しません。
変形性ひざ関節症 60代男性
整形外科、接骨院、カイロプラクティック…膝が痛み出してもう10年間。膝に水が溜まり注射で抜いてもらったりしていました。右膝が良くなれば左膝が痛くなり、両膝共に痛くなることを繰り返していました。
※個人の感想です。効果を証明するものではありません。
澤井さん(高島市在住)変形性ひざ関節症 53歳女性
ヒアルロン酸注射を計7回。水を抜いたりもしましたが良くならずで困っていました。
※個人の感想です。効果を証明するものではありません。
Aさん(東近江市在住)変形性ひざ関節症 50代女性
ヒアルロン酸注射をしてもらい、整形外科のリハビリにも、接骨院に1ヶ月以上通っても半年以上痛みが変わらなかった。
※個人の感想です。効果を証明するものではありません。
松久さん(岐阜県在住)施術後インタビュー
ひざ痛発症後、注射やサポーター、湿布・痛み止めでその場しのぎの治療を続けてきた松久さん。当院で痛みの本当の原因に対して施術を行った結果、痛みなく仕事に復帰することに成功しました。
※個人の感想です。効果を証明するものではありません。
「ヒアルロン酸注射で痛みは治っていく」
医療先進国のアメリカでは、アメリカ整形外科学会(AAOS)が2013年にヒアルロン酸注射を推奨しないと決定しています。ヒアルロン酸には痛みを緩和する作用はないとされているからです。無菌状態の関節に外から注射針を入れるほうがリスクがあるとされています。
「軟骨がすり減っているから膝が痛い」
関節軟骨には痛みを感じる受容器(センサー)は存在しません。レントゲンで関節の隙間が狭く見えているのは、スネの骨が外側に回旋してそう見えているだけということが多いです。
「筋肉が弱いから痛みが出ています」
弱いのはほとんどが痛みがあるからであって、筋肉が弱いから痛いわけではありません。アメリカの研究(Muscle Biology, 1982年)では、痛みがある人に筋力トレーニングをすると筋肉が萎縮するという結果が報告されています。
当院が注目するのは【関節機能障害】です。
これは米国の整形外科医 John McM Mennell(メネエル)が1964年に発見したもので、レントゲンなどの画像には異常がないにもかかわらず痛みを訴える患者さんの多くに潜んでいます。
主に腰の腰仙関節(背骨と骨盤の関節)の数mmのズレが全身に広がり、ひざ痛を引き起こしていると考えられています。注射でも手術でも治せない、この関節のズレを正確に調整できる整体院です。
変形性膝関節症は、10〜15年で日常生活に支障が出るとされています。50歳で発症した方は、多くの場合60〜65歳で仕事を退職せざるを得ないケースがほとんどです。一般的には根本的な改善は難しいとされていますが、当院では異なるアプローチを行っています。
ひざ痛改善専門整体院
澤渡 圭吾
(さわたり けいご)
臨床で治療をしていくなかで疑問に思っていたことは、レントゲンなどの画像診断では問題がないのに痛みがある、また両方の膝が同じくらい変形しているのに片方だけ痛いなど、画像診断が本当に原因なのかと感じるものばかりでした。
膝の人工関節手術後なのに「膝の症状は変わらず、痛みは取れていない」という方もおられました。これにすごく違和感を覚え、「手術しないでも膝痛が改善できないか?」と研修を重ねてきました。
その結果、人工関節手術をしなくても、膝痛は改善できる可能性が高いということが分かりました。根本の原因を改善し、不要な手術をする前に患者さんを救いたい。これが開業しようと思ったきっかけです。
痛みがある事でやりたいことを諦めていたり、日常生活に支障を感じている、病院に通っても何も変わらなくて諦めているという方。
諦めてしまわず、一度私にお身体を診させてください。
増田 拓也 先生
Physio Lab. 所長
澤渡先生は、関西で数少ない【関節に対する施術】ができる貴重な先生です。どこに行っても治らない方は、一度足を運んでみてください。悩みを親身になって解決してくれるでしょう。
槌田 温 先生
訪問看護ステーション リハビリ事業部 理学療法士
治療者として「必ず自身の力で治す」という熱い思いと結果へのこだわりを持たれている先生です。痛みや不調で悩まれており、どこに行っても改善しなくて諦めかけている方は、是非一度澤渡先生に相談していただきたいと思います。
井田 龍真 先生
医療法人社団医聖会 学研都市病院 リハビリテーション科
知識と技術を共に兼ね備え、症状の根本的な原因を改善できる関西でも数少ない治療者です。なかなか治らない症状に悩んでいる方は是非澤渡先生の施術を受けることをお勧めします。
森田 恵 先生
ヴォーリズ記念病院 リハビリテーション課 課長補佐
理学療法士の医療知識を持ち合わせ、画像所見だけではわからない関節機能障害からくる痛みは、数回の施術で結果も出しているので、安心して診てもらえると思います。私もコンディションを整えてもらっています。
現在の痛みの状態をお聞きします。「どこが痛いのか」「いつからなのか」「何をしたら痛いのか」「改善すれば何がしたいか」など詳しくお聞かせください。
「どんな動きで痛いのか」実際に動いていただき、特に背骨、骨盤の動きをみていきます。これらの測定・検査によりあなたの痛みを引き起こしている原因を確定していきます。
「背骨の関節」「骨盤まわりの関節」などを動かしていき、本来の関節の位置に戻していきます。痛みはなく、優しいタッチで動かしていくので安心して施術を受けていただけます。
施術前と後の変化をみるために「痛みがでていた運動」「運動の範囲」などを再度確認していきます。施術に効果があったのか、どのくらいの変化が起きたのかを把握し説明していきます。
痛みが起こっていた原因や身体の状態を分かりやすく説明していきます。改善するためにどのくらいの期間が必要になるかなど、今後のサポートについてもお伝えします。
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⏰ 5月31日まで
| 受付時間 | 10:00〜20:00 |
|---|---|
| 定休日 | 不定休 |
| TEL | 080-8503-6951 |
| ikemoto.seitai2025s@gmail.com | |
| 住所 | 滋賀県大津市真野5丁目16−29 ジョイフル岡本 |